みなさん、こんにちわ☆
私事のお話です(^-^)
ごめんなさい。
スルーしてくださいね☆
暗闇の中にいた気がします。前も後ろも分からなくて、どう進めばいいのか、どうやって進んでたのか、知ってたはずなのに、分からなくて。
じっとうずくまってました。
先を見ると光が見えた。その光に手を伸ばせば、また歩きだせる。
分かってるけど、躊躇して近づけけない・・・
でも進みたい。
一歩進めばまた止まる。いつも以上にゆっくりだった。進む速度。
夜明け前が一番暗い。
最後の一歩が出せなくて出した瞬間すべて消えるのではと、暗闇で見えない足下に怖くなった。
でも・・・その光を信じたい・・・。
きっと!大丈夫!
手を伸ばして触れた時。世界が明るくなってきた。
良かったぁ(^-^)
そっかぁ。
これでいいんだぁ。
軽くなった。
心の雲が晴れてく、今日のこの空のように、大切なあの人が住む街に広がる、今日の気持ちいい青のように☆
心の中にある宝箱☆
またひとつ光が加わる。
また歩き出せる!
世界にたったひとつだけの光を目指して
(*^-^*)
すべてが奇跡☆
☆ありがとう☆
私事のお話です(^-^)
ごめんなさい。
スルーしてくださいね☆
暗闇の中にいた気がします。前も後ろも分からなくて、どう進めばいいのか、どうやって進んでたのか、知ってたはずなのに、分からなくて。
じっとうずくまってました。
先を見ると光が見えた。その光に手を伸ばせば、また歩きだせる。
分かってるけど、躊躇して近づけけない・・・
でも進みたい。
一歩進めばまた止まる。いつも以上にゆっくりだった。進む速度。
夜明け前が一番暗い。
最後の一歩が出せなくて出した瞬間すべて消えるのではと、暗闇で見えない足下に怖くなった。
でも・・・その光を信じたい・・・。
きっと!大丈夫!
手を伸ばして触れた時。世界が明るくなってきた。
良かったぁ(^-^)
そっかぁ。
これでいいんだぁ。
軽くなった。
心の雲が晴れてく、今日のこの空のように、大切なあの人が住む街に広がる、今日の気持ちいい青のように☆
心の中にある宝箱☆
またひとつ光が加わる。
また歩き出せる!
世界にたったひとつだけの光を目指して
(*^-^*)
すべてが奇跡☆
☆ありがとう☆

