みなさん、こんにちわ☆
なんだか今年はもうインフルエンザが流行っているらしいです!
ある地域では学級閉鎖になった地域もあるそうです。
夏からこの季節にかけての激しい温度差に、
身体がついていけずの結果だそうです。
どうぞみなさまインフルエンザにかからないように!
お体のほうお気をつけくださいませ!!
今日は、少し私事の強い話ではあるのですが・・・
毎朝私が立ち寄っている場所のお話。
それは、須磨にある『神社』
綱敷天満宮・須磨の天神様といわれる神社です。
綱敷天満宮は、学問の神様、天満大神菅原道真公を祀り、地元では須磨の天神さんと呼ばれ、学業成就に御利益がある神社です(^-^)
ちょうど、会社に行く通り道にあります。
なので朝の五分間を使って、会社に行く日は立ち寄っています。
きっかけは、今年6月に出会ったあのインパクトの強かった占い師さんから言われた言葉。
『神様にお願いをする事』
何をするにも自分だけの力だけでは限界があるのだから、
神様にお願いしなさいね。
との事。
毎日お参りしなさいとは言われなかったんですけど、
何かのきっかけがあるときは神社にいきなさいと言われていました。
そっかぁって、それを素直に受け入れた私。
(そういう素直すぎる自分はどうなの?って感じですけど(^^;))
この神社は小さな時からよく行く事が多い神社でもありました。
だから親しみやすかったんです。
初めての日。
朝に立ち寄ってみて感じた事。
とっても静か。なんとなく気持ちが気持ちよく正される感じ。
手を清め、お参りをするとなんとなく元気をもらえる感じ。
頑張ろうと思える感じが、すっと入るような気がしました。
背筋が伸びるんです。
その凛とした空気がすごく気持ちよくて、
その空気に触れたくてお参りする事が日課になっていきました。
ここではお願い事というよりかは、
朝のご挨拶と毎日元気に過ごさせていただいてありがとうございます!!
という☆ありがとう☆のお参り(^-^)
あと時々失敗した事への反省のご報告なんかも。。。
そうする事で自分の中がクリアになるので、
良いことだな。。。なんて思っています。
今その神社では、七五三参りののぼりが上がってます。
そういう時期なんですね☆
学問の神様ですから、訪れる人も多いのかもしれません。
親の願いでもあるでしょ。
子供の未来ですから☆
ちょっと気になったので調べてみました。
☆七五三って何?☆
七五三詣りは,男児の3歳と5歳、
女児の3歳と7歳の年の11月に神社に参詣して子供の成長を報告し、日々の無事を感謝し将来のご加護を祈念し、
子どもの成長を祝う行事です。
七五三参りの解説と由来
子供の成長を祝う行事で一般に11月15日に行われる。
近年は15日を中心に11月中に行われる。
七五三と称することは近世に始まったことで、
三歳の男女児の「髪置(かみおき)」、
五歳の男児の「袴着(はかまぎ)」、
七歳の女児の「紐落(ひもおとし)」として行われた。
髪置というのは、生児の髪は剃(そ)っているが、
この日から髪を剃らずに残すことにすること。
紐落は「帯解(おびとき)」ともいい、
それまで付け紐で着ていた着物を帯で締めるようにすること。
袴着は、「着袴(ちゃっこ」)ともいい、
この日から袴を着用するようになること。
これらの祝儀は公家(くげ)や武家の間に主として行われたが、
近世になると江戸の町民の間にも行われ、
氏神に参詣するようになった。
しかし七五三の名でこの祝いが盛んになったのは明治時代の東京においてで、今日みるように子供に晴れ着を着せ、
千歳飴(ちとせあめ)など買って帰ることが行われるようになった。
七五三の祝いをなぜ11月15日にするかといえば、
この日が旧暦の28宿中の鬼宿(きしゅく)といわれる最吉日であるからといわれている。
また俗説では徳川綱吉(つなよし)の子息徳松がこの日に祝いをしたからともいう。
しかし本来11月は農作業が終わって霜月祭を行うときにあたり、
15日は多くの祝祭日のある満月の日であるため、こ
の日が子供の成長を氏神に祈願する日として選ばれたとも考えられる。
〈参考:小学館 日本大百科全書〉
という、真面目な解説!!
ちと!難しい??
でもようは、子供の成長をお祝いして、
これからも元気ですくすくと育つようにという、
親の愛のこもった願いの祈祷という事ですね(^-^)
ちょっと硬くて、分かりづらかったでしょうか?
最近、七五三参りののぼりが気になったのと、
あと今日面白いことがあってね☆
仕事中に携帯がなったんです。
慌ててマナモードに切り替えたんだけど。
着信相手が親友だったんです。
こんな時間にはまずかけてこないはずなのにどうしたんだろう?って、
少し心配になって仕事が終わってから電話をかけてみました。
私「今日、さっき電話くれた?なんかあった?」
親友「え?かけてないけど・・・」
私「○○時ごろに着信あったんだけど、出れなかったから・・・」
親友「掛けてないけど・・・でも。。。あっ!もしかして!!」
私「もしかして、泰輝が掛けたとか??」
親友「泰輝携帯で遊んでた!!掛けたのかも!!!」
泰輝とは?親友の子供!
生後七ヶ月の赤ちゃん!!
私が会ってたときはまだまだ小さくて、
ハイハイだって出来ない時だったのに、最近はハイハイはお手の物!
それに加え!つかまり立ちもどきができるようになったとか!!
そんな泰輝がついに!携帯使って電話かけてきた!!
おもちゃもって遊びに来い!の催促かも(^-^)
子供の成長ってすごいよね。
たった七ヶ月なのに!
すごいよなぁ・・・
こんなに成長を見せられて、私でもこんなに嬉しいことなのに、
ママになっている私の親友は本当に!嬉しくて仕方ないと思うのですよ!
子供の成長って、親にとってはひとつひとつが宝物の瞬間なんでしょうね!!
それをお祝いできる事!ますますの成長をお願いする事!
子供の成長の習慣行事として、
長い歴史の中で七五三参りの残っている日本というのは良い国だなぁ。。。
なんて思います(^-^)
なんか、嬉しいし、楽しいですね!!
今度、泰輝は何してくれるだろう??
すっかり“オバ☆バカ”状態の今日の私です☆
なんだか今年はもうインフルエンザが流行っているらしいです!
ある地域では学級閉鎖になった地域もあるそうです。
夏からこの季節にかけての激しい温度差に、
身体がついていけずの結果だそうです。
どうぞみなさまインフルエンザにかからないように!
お体のほうお気をつけくださいませ!!
今日は、少し私事の強い話ではあるのですが・・・
毎朝私が立ち寄っている場所のお話。
それは、須磨にある『神社』
綱敷天満宮・須磨の天神様といわれる神社です。
綱敷天満宮は、学問の神様、天満大神菅原道真公を祀り、地元では須磨の天神さんと呼ばれ、学業成就に御利益がある神社です(^-^)
ちょうど、会社に行く通り道にあります。
なので朝の五分間を使って、会社に行く日は立ち寄っています。
きっかけは、今年6月に出会ったあのインパクトの強かった占い師さんから言われた言葉。
『神様にお願いをする事』
何をするにも自分だけの力だけでは限界があるのだから、
神様にお願いしなさいね。
との事。
毎日お参りしなさいとは言われなかったんですけど、
何かのきっかけがあるときは神社にいきなさいと言われていました。
そっかぁって、それを素直に受け入れた私。
(そういう素直すぎる自分はどうなの?って感じですけど(^^;))
この神社は小さな時からよく行く事が多い神社でもありました。
だから親しみやすかったんです。
初めての日。
朝に立ち寄ってみて感じた事。
とっても静か。なんとなく気持ちが気持ちよく正される感じ。
手を清め、お参りをするとなんとなく元気をもらえる感じ。
頑張ろうと思える感じが、すっと入るような気がしました。
背筋が伸びるんです。
その凛とした空気がすごく気持ちよくて、
その空気に触れたくてお参りする事が日課になっていきました。
ここではお願い事というよりかは、
朝のご挨拶と毎日元気に過ごさせていただいてありがとうございます!!
という☆ありがとう☆のお参り(^-^)
あと時々失敗した事への反省のご報告なんかも。。。
そうする事で自分の中がクリアになるので、
良いことだな。。。なんて思っています。
今その神社では、七五三参りののぼりが上がってます。
そういう時期なんですね☆
学問の神様ですから、訪れる人も多いのかもしれません。
親の願いでもあるでしょ。
子供の未来ですから☆
ちょっと気になったので調べてみました。
☆七五三って何?☆
七五三詣りは,男児の3歳と5歳、
女児の3歳と7歳の年の11月に神社に参詣して子供の成長を報告し、日々の無事を感謝し将来のご加護を祈念し、
子どもの成長を祝う行事です。
七五三参りの解説と由来
子供の成長を祝う行事で一般に11月15日に行われる。
近年は15日を中心に11月中に行われる。
七五三と称することは近世に始まったことで、
三歳の男女児の「髪置(かみおき)」、
五歳の男児の「袴着(はかまぎ)」、
七歳の女児の「紐落(ひもおとし)」として行われた。
髪置というのは、生児の髪は剃(そ)っているが、
この日から髪を剃らずに残すことにすること。
紐落は「帯解(おびとき)」ともいい、
それまで付け紐で着ていた着物を帯で締めるようにすること。
袴着は、「着袴(ちゃっこ」)ともいい、
この日から袴を着用するようになること。
これらの祝儀は公家(くげ)や武家の間に主として行われたが、
近世になると江戸の町民の間にも行われ、
氏神に参詣するようになった。
しかし七五三の名でこの祝いが盛んになったのは明治時代の東京においてで、今日みるように子供に晴れ着を着せ、
千歳飴(ちとせあめ)など買って帰ることが行われるようになった。
七五三の祝いをなぜ11月15日にするかといえば、
この日が旧暦の28宿中の鬼宿(きしゅく)といわれる最吉日であるからといわれている。
また俗説では徳川綱吉(つなよし)の子息徳松がこの日に祝いをしたからともいう。
しかし本来11月は農作業が終わって霜月祭を行うときにあたり、
15日は多くの祝祭日のある満月の日であるため、こ
の日が子供の成長を氏神に祈願する日として選ばれたとも考えられる。
〈参考:小学館 日本大百科全書〉
という、真面目な解説!!
ちと!難しい??
でもようは、子供の成長をお祝いして、
これからも元気ですくすくと育つようにという、
親の愛のこもった願いの祈祷という事ですね(^-^)
ちょっと硬くて、分かりづらかったでしょうか?
最近、七五三参りののぼりが気になったのと、
あと今日面白いことがあってね☆
仕事中に携帯がなったんです。
慌ててマナモードに切り替えたんだけど。
着信相手が親友だったんです。
こんな時間にはまずかけてこないはずなのにどうしたんだろう?って、
少し心配になって仕事が終わってから電話をかけてみました。
私「今日、さっき電話くれた?なんかあった?」
親友「え?かけてないけど・・・」
私「○○時ごろに着信あったんだけど、出れなかったから・・・」
親友「掛けてないけど・・・でも。。。あっ!もしかして!!」
私「もしかして、泰輝が掛けたとか??」
親友「泰輝携帯で遊んでた!!掛けたのかも!!!」
泰輝とは?親友の子供!
生後七ヶ月の赤ちゃん!!
私が会ってたときはまだまだ小さくて、
ハイハイだって出来ない時だったのに、最近はハイハイはお手の物!
それに加え!つかまり立ちもどきができるようになったとか!!
そんな泰輝がついに!携帯使って電話かけてきた!!
おもちゃもって遊びに来い!の催促かも(^-^)
子供の成長ってすごいよね。
たった七ヶ月なのに!
すごいよなぁ・・・
こんなに成長を見せられて、私でもこんなに嬉しいことなのに、
ママになっている私の親友は本当に!嬉しくて仕方ないと思うのですよ!
子供の成長って、親にとってはひとつひとつが宝物の瞬間なんでしょうね!!
それをお祝いできる事!ますますの成長をお願いする事!
子供の成長の習慣行事として、
長い歴史の中で七五三参りの残っている日本というのは良い国だなぁ。。。
なんて思います(^-^)
なんか、嬉しいし、楽しいですね!!
今度、泰輝は何してくれるだろう??
すっかり“オバ☆バカ”状態の今日の私です☆

